ストバイに載ってたのにバイクのシーンは一瞬です。ストバイ謎すぐる。
久しぶりにスティードでタンデムしてきた。やっぱバイクは気持ちええです。
で、映画ですが。まあ詳細は公式サイトで見てもらうとして。
インドが舞台ってだけでまず良いですねーあーインド行きたい。
見る映画というより、眺める映画という印象。BGMのセレクトが絶妙で、まるで一緒に旅をしているかのような気分になれました。
終わり方がいかにもって感じだけれど、こういう終わり方好きなのでストライクでした。
特に良かったと思うシーンは旅をやめて飛行機で帰ろうとするけど、チケット破り捨ててまた戻ってしまうというシーン。
飛行機の音がうるさくて、わざと兄弟たちが何を話しているのかわからなくしてあるのです。
3人がどんな思いでインドの旅を続けることにしたのか、想像するのがすごく面白い。
雰囲気が好みの人は、面白いとかつまらないとかそういうの抜きで楽しめる映画だと思います。
なんとなく眺めながら音楽聞いてるだけで、異国を味わえるんです。
見終わったらインドに行きたくなること間違いなし。オススメ。
うちも三兄弟でスピリチュアルジャーニーしたいなあ。
あーインド行きたい行きたい行きたい。
ちなみに昼食はインド料理屋に行った。インドカレーの美味さは異常。
初めてのお店だったけど、ナンが甘くておいしかった。チャイも飲んで満足です。
ついでにビディなどふかしてきた。どんだけインド好きなんだと。

この間アラブ雑貨店で買ったミックスフルーツなフレーバーを試してみた。
おお、これは美味い!
お店の人に色々と吸い方とか教えてもらったので、やっと正しく楽しめています。
これ、クラクラするの確実に酸欠だよなあ(笑)
でもおいしいし気持ちいい。
ぼこぼこぼこ。
相変わらず煙の量がすごいです。
これで心置きなくコミケの作品に集中できそうです。

自分にお疲れさまということで。
Private Srock Medium Filler Panetela
キンテロにしようかなぁーって迷ってPSのパナテラ。とりあえずPSを吸いきることにした。
ロブストは少々加湿されすぎ感があったので、保管方法を変えたりして控え目に。
細いめってのもあるけど点火がすんなりいきました。燃焼速度も良好。40分くらいでやっと普通な時間に。
味は・・・甘い! 後半になるにつれ、苦味が少し混じってきて、それがまたいい感じ。
たまにピリピリと辛味もあって色々楽しめました。酸味や塩味はなかったなー。
他は特別気になるところもなくおいしかったです。
とりあえずこの加湿具合が一番よさげ。タッパで簡易保管なので長期は無理ですが、ちびちび買い足してはすぐに楽しむってサイクルなら十分かも。
軽く一言感想。
見事に先の大戦を彷彿とさせる内容ですねこれ・・・。
まぁそれはおいといて。
ジオンの試作兵器というのは本当に熱い。熱すぎる。
どれもこれもカッコイイけど、搭乗するパイロットがムダにカッコイイから困る。連邦が完全に悪役に描かれているのにも笑った。でも、戦争ってそんなもんですよね。
と、軽く楽しめるつもりを装いつつ。
最後、わりとみんな助かるからさ・・・まぁなんとか耐えれたけど、ちょっときっつい。精神的に。所詮フィクションだけど、最近こういうの弱くなっちゃったみたい。
あっけなく無差別に死んでいく姿を見るたびに胸が締め付けられるようで。
人間の歴史から戦争取っちゃうとなんにも残らないから(少し言い過ぎ?)、簡単に戦争反対とか平和がどうのとかそういうの言う気にはならないんだけど、やっぱり嫌だね。もうなんか全てを超越した世界とかに行きたい。
たまにだけど、宗教を信仰している人の気持ちがすごーくわかる時があります。
人間として生まれてきたことに、妙な責任感を感じてしまうなぁ。あとどのくらい、ごまかしがきくんだろう・・・。
うわ、なんか最近痛い子になっている。前からだけど(笑)
うーん、言うほどでもないような・・・?このくらいで反応するもんですかね?素っ裸も下着も無邪気で可愛い姿じゃないですか。非常に特殊な空間でなので、あまり違和感、嫌悪感などは感じないですね。世界観そのものには違和感ありまくりですけど。
ストーリー自体は単純だし、わかりやすいです。直球。盛り上がりもないので淡々と進みます。原作は19世紀のドイツの作家のものだし、日本人にストレートに入ってくる内容だとは思えないのですが、ストーリーは単純でも世界観や設定に関しては全く語られないので謎のまま。そういうところをあれやこれやと想像するのが楽しい作品かなぁ、と。結論としてこうだ!と押し付けられないので、個人的には好きなタイプですが、やや中途半端な感じも否めない。でも、映像や音の表現に関してはかなり良い。それだけでお腹いっぱい。
んなことより海外のプロモ・リール(特典で見れる)と日本版の色の違いがものすごく気になるんですが。日本のは赤くて若干ぼやけている感じ。海外のは色はナチュラルだし、気持ちクリアな感じ(これも色のせいかな)です。どういうこっちゃ!プロジェクターの色温度を「高」の設定(青が強くなる)にしても赤い。これはおかしいと思うんだが・・・。同じスタジオでエンコードするってわけにはいかないんだろうか。

MUSE - BLACK HOLES AND REVELATIONS
最近の超お気に入りバンド。すっげぇカッコイイです。
KNIGHT OF CYDONIAって曲のプロモが最高に面白くてカッコイイ。
CD買えばDVD付きで見られますが・・・。某所でも見られるかもね・・・とにかくオススメ。
ちなみに初めて知ったのはバリ旅行中に見てたMTVみたいな音楽チャンネル。
そこでプロモが流れててキタコレ!カッコイイ!
有名なバンドだとは全く知りませんでした。
しかもジャパンツアーしてたってー?ついこの間Zepp Nagoayに来てた・・・。
やっぱ行けばよかったかorz 生でサイドニア聞きたかったよ。
げ、1st見始めた日からもう1ヶ月たってる・・・早いよぉぉ。
4thは啓介が活躍していていい感じでした。ついでにドラマ部分はそこが一番面白かった。
そのほかの部分は予想の範囲内という感じで。終わらせ方はちょっとよろしくないですねぇ。
急にバタバタとまとめちゃった感があるというか。まぁ今回拓海が啓介みたいに他の人と関わるエピソードがなくって、ひたすら走ることしかないので、それで区切りがつけにくいってのもあるのかもしれません。
というか、私の中では4thは啓介の物語なので、最後だけ拓海かよぉぉ!って感じです。
2ndと劇場版が個人的にはまとまりがよくて好きかな。それぞれ個別の作品として見るならば、ですが。
しっかし、DVDを返却したくない。このまま欲しい(笑)
もう一回見ることって相当暇じゃない限りないだろうけど、久々にハマったからなぁ。
さて、次は原作収集ですね。でも色々と出費があるのでなかなかまわりそうにないですね。早く読みたい。うずうず。











